お母さんの楽しみ、そっと見せてあげる…年を重ねてもなお美しい母はカメラにその裸体を焼きつける。なりふり構わず熟れた身体で悶えまくる!家族不在の家の中は奥さんの遊び場となる…まだまだ女を捨てきれない、そんなお母さんを見て!6人のエロ熟女が魅せるプライベートオナニー!
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母が四十を過ぎて産んだ僕を可愛がり、今日まで育ててくれた。老いて小さくなった母の乳房に触れると、乳首が硬くなり顔を紅潮させて僕を見つめる。小刻みに震えて僕の股間を握りしめて目を閉じた。すでに悶絶した母の閉経したアソコが湿っているのが分った…。
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彼女も作らず、ひたすらこの時を待ち望んでいた息子の熱い想いに苦悩するも、母として許してしまった口だけの性交…。「一線だけは越えてはイケナイ…」親子とはいえ、所詮ひとつ屋根の下で暮らす男と女。その想いが崩壊するまでに時間は掛からなかった…。 |
仕事でいつも帰りの遅い亭主と病弱な息子を持つ母、早苗。ある日、病院から最も恐れていた宣言を受ける。息子の余命があと僅かだと告げられたのだった。小さいころから病弱で、恋はおろか女の子と遊んだことすらない息子。そんな息子に最後にしてあげられることはと苦悩の末に母がとった行動とは… |
固い絆で結ばれた母と息子、それゆえに愛は生まれる!55歳になった多喜子さんだが息子とは大の仲良し、一緒にお風呂に入ってはお互いに背中を流しあったり、時には胸や股間まで洗ったり、そのうち自慢の大きな胸で息子のチ○コを挟み、いやらしい唇で咥え込んで舐めまわし発射させると口の中に全てのザーメンを受け止める。お風呂から上がり部屋に行く、ベットの上には2人の姿が、息子と息子の「母さんとしたい」という夢をかなえる為、「母さんを気持ちよくして」と誘う母という名の雌が、自分から息子の上に乗り腰を振り乱れていく。息子も母の愛情を感じ、激しく突きまくり膣の中にザーメンを出してしまうが、多喜子はやさしく全部を受け止めていく。※薄消し作品 |
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